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ライカSLはフルフレームセンサーでDCI 4Kが撮れるミラーレスデジタルカメラだが、このカメラ用のメタルケージがロックサークルから発売されている。チタンでできており軽量で機能的、更にPLマウントに対応しているのも特徴。
このフルメタルジャケットは映画製作やビデオフォトグラファーを念頭において設計されている。価格は$3,000とプレミアム価格だが、機能的にもプレミアムで、よく考えられており、更に超軽量な構造になっている。これだけよく考えられたカメラケージはなかなか無いだろう。
以前、同社のロッドロケット15mmロッドをレポートしたが、このケージにはバンドルされない。しかし、もちろん装着は可能だ。ライカのカメラ自体プレミアム感があるが、これらのアクセサリーを装着すると、なおさらプレミアム感が増す。
メタルジャケットとケージはロックサークルのWebサイトで発売されている。
ロックサークルのWebサイトはこちら。(英語)
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Sebastian Wöber is a director and DP, studied at Filmacademy Vienna and is passionate about harnessing the potential of filmmaking tech to create powerful cinematic work with limited resources. He is currently teaching film at Andrews University in the US.
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